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魚へのダメージを軽減 TICT『フィッシングマット』メジャー付きで釣果撮影にも最適

釣りぽ編集部

釣りぽ編集部スタッフです。編集部ならではの企画記事や大会リポート、釣行リポートなどをお届けします。大会リポートについては大会関係者から送られたものを「釣りぽ編集部」として掲載していることもあります(※本文最後に報告者を記載)。

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夏のこの時期、地面は強烈な太陽光を浴びて温度が急上昇。釣れた魚をそんな地面に置くと、熱と乾燥で大きなダメージを与えてしまいます。

持って帰って食べる魚ならすぐクーラーに入れればいいですが、リリースする魚の場合は熱い岩やコンクリートの上に置くと生存率が大幅に低下してしまいます。

 

そんな時におすすめなのが、今回紹介するTICT(ティクト)の『フィッシングマット』。

メジャーが印刷された持ち運びの便利なマット。さっと広げて水をかけて、その上に魚をおいてフックをはずせばダメージを最小限に抑えられます。

メジャー付きなのでそのまま魚を素早く撮影することも可能(^^)

フィッシングマット
簡易メジャー付きで大まかなサイズを素早く測ることができる

 

リリースする時だけでなく、魚を並べて釣果写真を撮る時も、この上に並べると魚体が土などで汚れることもありません。

 

サイズはターゲットに合わせて3種類

TICT『フィッシングマット』は3サイズをラインナップ

Sサイズ W45✕H30cm(メジャー 40cm)

Mサイズ W65✕H45cm(メジャー 60cm)

Lサイズ W110✕H60cm(メジャー 100cm)

メバリングやアジングならSサイズ、チヌ釣りならMサイズ、ハマチやシイラ狙いならLサイズといった感じでターゲットに合わせて選べます。

 

背面に収納があって小さくなるので、持ち運びも便利です。

 

夏以外のシーズンでも魚のダメージ軽減に役立つフィッシングマット。

魚を置く以外にも、地面に敷いて座ったり、雨の日に車のシートの上に敷くなど使い方もいろいろ。クーラーの中で、氷と魚の間に敷いて、氷が直接魚体に当たることを防いだりも!

これからのシーズンに最適なフィッシングマット 使ってみてはいかがですか?

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